プレコとおまけの飼育日記(メガクラ、ウルスカ、アルタムも)

プレコを中心に、アルタムエンゼル等紹介する予定です。

特殊個体

NO3
なんか、良いイメージがわかないため、なんとなく自分なりに特殊個体だなと思うものを、上げてみました。
その前に、アクアバスは行く気満々で、新幹線の指定席も確保。でも、手荷物でもっていっける魚は限られるため、なにを持って行こうかま酔ってます。それと、これも宣伝ですが、今晩には、また若林さんの魚もよくナッツてきましたので取り直してアップしてもらう予定ですので、また良ければ若林さんのブログも見てください。
 すみません。本日は若林さんのブログがこうしんできなかったようです。結構バ化けた個体もいますので、期待してお待ちください。
さて、本題です。写真は、Ver.3の特殊個体です。こういうのプラチナ個体と呼びたいのですがもう少し変化みてからなづけますね。
NO1
これもまえに、乗せた個体ですが、スーパーインペの中でも特に、キンペコよりの個体で成長もすごく早いです。2倍以上のスピードDしょうかね。これなら十分たの反転個体とのブリードも可能でしょうし、どのように使用するか迷うところです。
変な血統も作成したくないし、難しいですね。
NO2
それと、これは、いっぱんてきには、メガクラリアルではないかといわれそうですが、これぐらいのレベルとなると、他の反転個体と出現率はまっつたく異なりますし、実物を見るよ他の反転個体とは明らかに異質なことが感じられます。
このような個体も、自分的には、特殊個体の分類に入れたいなと感じています。
みなさまの中には、メガクラの細ラインがかんたんに出現するとおもわれるかたもあるかもしれませんが、ほんとうに確率は低いです。この辺、今後反転個体をどのYぷにランク分けするかむずかしいところですね。
ということで、あまり頭回らないので、思うままに書いて終了いたします。
  1. 2016/07/30(土) 09:09:24|
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原点に帰って

Ver.1グランドファザー

今日は、少し原点に帰ってVer.1のアダルトの姿を見ていただきます。
これが、Ver.1アダルトの10cmアップの個体です。幼体のころは太ラインですが少しづつ少しづつ変化しておきます。
反転個体ではないため、急に化けることはありませんし、逆に期待をうらぎることもほとんどありません。大胡の個体は、半数以上の個体が明暗に関係なく色が飛びませんし、コントラストは見ての通りです。筒から無理やり出したのですが、黒くもならないのが特徴です。写真では迫力が伝わらないのが残念ですが、Ver.1noアダルトはメガクラに劣らないまた別の良さが感じられ、自分は好きですね。
Ver.1アダルト
これは9cmのVer.1アダルト個体です。上の個体とは少し表現は違いますね。
もっと迫力ある個体もいるのですが、なかなか筒からでないためこの程度でごかんべんください。
Ver..1の中では良い部類に入る個体ですが特上の個体ではありませんの、また姿出した時には写真撮りますね。
スーパ-ホワイト
これは、Ver.2の反転でしょうかね?メスとしてはまずまずの個体です。
Ver.1と比べると表現の違いがよくわかりますね。
反転個体は、ブリードにおいていろいろの表現を出すため貴重ですが、この写真を比べると、反転だからすべて、ノーマル表現個体を上回るとは限らないような気がします。
Ver.2ノーマル
それと、これは少し前に、白地に惹かれて5cmぐらいでリリースした個体です。少しリリースする時期が早かったかなというのが実感です。この時点で、写真で見るとメガクラと名付けるべきか判断まよいましたが、ブラックトップと背びれの2本目もラインも下がり気味でブラックエッジを呈しそうですので、メガクラとつけさせていただきました。ただlpンp個体の白地は他を圧倒するところがあるのですが写真で表現できないのが残念です。これが8cmオーバーになったときを想像すると、もう一度自分の水槽に戻したいなとの誘惑に駆られています。
上の、Ver.1の写真もそうですが、写真ではそのおおきさからの迫力や白地の繊細さの美しさが知多割りにくいのが残念です。
これはすべて、自分の技術力の無さがすべてでしょうがどうしたらよいものか、どこか弟子入りしようかな。
別に、とりとめもなく文章を書きましたが、自分として何を言いたいか振り返ると、Ver1のような反転していない個体でも完成型に近づくと反転個体に劣らない表現の個体も多くそんざいすることをお伝えしたいのと、最後のような表現の個体をどのようにその魅力を皆様に伝えるか、ただとりとめもなく投稿しました。
今後、プレコマニアの方は、色々の表現の個体を見て、もちろん将来像も想像しながら購入されると思いますが、まだまだほんとのアダルト個体が少ない世界、これからは、あだるとの姿をできる限り公開するのも大事なことだなとブログを書きながら感じました。そんなことでまた、アダルトの写真、筒に入って難しいですが、出来るだけアップするよう努力しますね。
  1. 2016/07/25(月) 00:39:52|
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いろいろあるな-

01
最近、L333、L236,L66ちいっつてもオリジナルとは違う表現がいろいろありますね。
今後、改良品種にとってLナンバーがどのくらい重要になるか、特に日本はグレーが好きな人種ですから、良い悪いは別として、金魚がビーシュリンプのようなオリジナルネームになっても異様な気がします。
05
この個体は、スーパーホワイトで、白地が厚みがあって写真よりきれいです。
04
これは、Ver.3です。このあとはもっと変化しています。
03
少し、いろとびしていますが、Ver.1の血を引く細ラインですね。
02
これは、Ver3dですね。

もう、Lナンバーでは改良品種は無理でしょうね。
純潔を長く系統だって、ブリードするのもよいですが、おりじなるをつくるのも安易に否定するもので花ような気がします。
少し、個体をアップしただけでもこれだけ違いますよ。
どのようなネーミングにしていくか、今後のテーマですね。
 
それとせんでんですみません。
若林さんに再撮影とアップしましたおで見てください。
リアルとその次はよくなりました。No.2no白地は実物すごいです。自分でつかいたいですね。
 それと、東京で「アクアバス」というフェスティバルがあるようで、詳細は未定ですが出席してみたいなとおもっています。
おまけハウスで宴会やるhと以外は実物を見る機会が少ないと思います。
新幹線で行くため、少数しかもっていけないと思いますが良ければ見に来てください。
できるだけ、面白い個体を持っていきたいなと思っています。
お忙しいと思いますが、ぜひ見にきてください。
それではまたよろしくお願いします。
  1. 2016/07/18(月) 00:35:12|
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メガクラ系の底面色による色の変化について

722
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オマケハウスでは、どのような環境でも、綺麗な魚は綺麗という方針というか、そこまで気を使わなといった感じで、プレコ本来のポテンシャルを上げるにはどうしたらよいかという考えで、飼育しています。
 そのためか、他の方に飼っていただき環境が変わると、良くなる場合も多く、まあそれもいいかなと思いながら飼育しています。
 しかし、店に出店した後になるとそれは、当然少し事情が変わって来ますよね。
なるべく、その魚のポテンシャルが最大限に近い状態で維持したいのは当然です。
 成体になると、色の変化は、少なくなる傾向なりますが、未成熟個体は、なおさら変化が大きいですね。
そこで、底板を、白から黒に変えるとどうなるか、試してみました。変更して2日ですので、まだ本当の変化はこれからかもしれませんが第一報を報告します。
 これは、あくまで、メガクラ系の反転個体の報告ですので、そこは間違わないでください。
 プレコは若林さんところにいるメガクラ3匹を使用しました。
 まずはリアルの黒シートを2日使用したあとです。


左右が逆で、いい加減ですみませんが、黒ラインはコントラストが上がり、かつ細ライン化してきています。地肌の色も白さが増してきています。
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IMG_3950.jpg
この個体は面白いですね。
 コントラストは、当然あがっつてますが、本物を見ると白地のいろがまっく変化してきてます。
白いペンキをぬっつた用に白地がいようにきれいで、ひときわ目立つ存在です。

723
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これは、少し細ライ化するとともに多少、コントラストもあがってますね。
まだまだの個体ですが、これからが楽しみですね。このようにいろいろ変化します。
追記
 反転個体でない、一般的では、保護色で黒の底面ですと黒面積が多くなり、白底面だと白面積が多くなりますが、色ボケする傾向がある個体が多くみうけられます。
Ver.1の良い個体ですと、そこの色明るさなどまっつたく動じず変わらない個体もいますが。
また、特にメスは黒くなりがちで、抱卵するとその傾向が顕著になります。
 話はそれましたが、反転個体ですと自分は保護色のつもりで、黒面積を増やしているつもりが、白面積を逆に増やしている?黒を刻しようとして逆に白の濃さを上げているような感じに受け止めれます。すべての反転個体が、そのとおりだとは言い切れませんが、一般個体よ発色が違うことは確かです。もう少し若林さんとこの個体、そこを黒くして変化追ってみますね。
 ちなみに、おまけハウスは、ほとんど蛍光灯(今はLEDか?)底面もあまり気にしていないため、違う環境に行くとすごく変化することが多いような気がします。もちろん、水質などの環境の変化も併せてだとは思いますがね。
そんなことで、反転個体の底の色との関係について、現在の思いつくままに書いてみました。
 これがすべてではありませんのであしからず。
  1. 2016/07/04(月) 12:53:06|
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ナマズにはまって40年。いまもプレコ大好き人間。

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